第17回 茨城県オープンゴルフ選手権大会
静ヒルズカントリークラブ
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  競技ルール
 
競技規則
  この競技においては、次の競技特別規則を適用する。
  この競技特別規則に定めのない事項は、すべて日本ゴルフ競技規則に
 よるものとする。
   
競技の条件
  使用球
    本大会においては、アマチュア競技者の使用球は、公認球であれば、同一銘柄、同一種類の球でなくても良い。
尚、決勝大会において競技者(プロ、アマ問わず)の使用球は、公認球で同一銘柄、同一種類の球でなければならない。
  ホールとホールの間での練習禁止
    ホールとホールの間では、競技者はプレーを終了したばかりのホールのグリーン上およびその近くでは、いかなる練習ストロークも行ってはならない。
本条件の違反は、次のホールに2打付加。
   
競技特別規則
  アウト・オブ・バウンズの境界は、白杭をもって標示とする。
  修理地の区域は、青杭または白線をもってその限界を標示する。
  ラテラル・ウォーター・ハザードは、赤杭または赤線、
 ウォーター・ハザードは、黄杭または黄線をもってその限界を標示する。
  排水溝、樹木の支柱、球止めおよび防護ネット、U字溝、生垣を除く垣根、
 舗装された道路等は、動かせない障害物とする。
  樹木保護の為の巻物施設は、樹木の一部とみなす。
 ただし樹木の巻物施設に球が挟まった場合は、罰なしに球を取り上げて
 (取り戻せない場合は別の球で)
 その球の真下の地点から1クラブレングス以内で、
 かつホールに近づかない箇所にドロップすることができる。
 (拾い上げた球はふくことができる)
  予備グリーンに球が乗ったり、またはスタンスがかかる場合は、
 球はその箇所よりホールに近づかず、最も近い所に
 ドロップしなければならない。
  スルー・ザ・グリーンにおいて、球がその勢いで自ら地面に
 作った穴(ピッチマーク)に食い込んでいるときは、その球は罪なしに
 拾い上げて拭き、ホールに近づかず、その球のあった箇所にできるだけ
 近いところにドロップすることができる。
 ドロップの際、球はスルー・ザ・グリーンのコース上に直接落ちなければ
 ならない。
  乗用カートを使用するコースについてはカートの乗車を認めるものとする。


茨城県プロゴルフ会